休みが欲しいにゃ


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宇宙の向こう側へ

先日、夜中に考え事をしておりました。
それは宇宙について。

「宇宙の向こう側はどうなっているのか」について。
(以下は私の妄想です)

地球を出発して果てなく進んでいくとどうなるか。
これは正直、人類上の科学では人間には不可能な話ですけれども
進行速度については限りなく早く、光よりも早くという条件です。

さて地球を出発して進んでいきます。銀河系をぬけ、その先へ。
いくつもの星系を越えていくと、実はまた銀河系へと戻り、地球が見えてきます。


さて、なぜ戻ってくるのかといいますと。
宇宙の中にはある「流れ」があるのです。
これは地球の大気上にある「気流」に似た観点で見てください。
私はそれを一応「宇宙流」と名づけます(テキトー)。

その流れは気が遠くなるほどの数があるのですが、
宇宙に出航した場合、この気流に乗って進むのです。
無論、宇宙空間は無重力空間ですが、地球のような引力のある星があるので
宇宙流というものが存在するのです。
まず宇宙を玉型と仮定します。
べつに玉型じゃなくていびつな形でもいいのですが。
この宇宙流は幾重にも入り組んでいて、宇宙という球体(仮定ね)を
「流れ」が走っているのです。

わかりにくい方は、たとえば膨らませた風船の中に、気流があると思ってください。
風船の中が宇宙なのです。

そしてまず、地球を出航すると、その宇宙流に乗って進むわけです。
そしてその流れは人の目では到底認識できないもので、自然と流れに
乗って進むわけです。
こうして球体内部である宇宙空間を回り、もといた場所に戻るわけです。
宇宙流というレールが敷かれているわけです。

ただし、前述したように流れは入り組んでいます。
他の流れと合流している箇所もあるので、そこから他の流れに乗ってしまうと
もといた地点には戻れないという恐れもあります。

つまり、宇宙の向こう側とは存在の有無ではなく、
宇宙流があることにより宇宙空間を抜けること自体が、不可能なのです。

説明がヘタで申し訳ありませんが、
こんなことを考えていたら、眠れなくなり、次の日しんどかったです。
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# by londonpunksbell | 2004-10-05 01:29 | コラム

偏屈の数学者

その昔、ディオファントスという数学家がおりまして、
彼は自分の墓石にこう記したそうです。
「ディオファントスは、一生の1/6を少年として、一生の1/12を青年として、
その後一生の1/7を独身で過ごしました。
彼は結婚して、5年後に子供が産まれ、彼の子供は彼より4年先に、
彼の寿命の半分でこの世を去りました」

そしてディオファントスはいくつまで生きたでしょう?

この問題、解けますか?
まあ答えを解いたとしてですね、こんなややこしいことを
自分の墓石に刻む人の神経がわかりません。

この問題は佐藤恒雄著「大人のための算数練習帳」から抜粋してみているんですけど、
小中学生レベルの小難しい問題ってのはなかなかおもしろいです。
なあるほど、なんて関心してしまう物も多々あります。

アタマをやわらかくするには、もってこいですね。
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# by londonpunksbell | 2004-10-04 01:28 | コラム

休み明け2戦目

昨日、先日に続き他の会社の面接に行ってきました。
事前の調査(?)にてあまり良くないかもという気がしてたので
まあ次回の練習になれば良いかな、なんて思ってたんだけど。

しかし面接といってもほぼ面談形式で
こちら側からの質問をずっと聞いてくれました。
しかも面接の中で
「最近の人は元気が無い人が多すぎる、みんな暗すぎる。
cubeさんには、多分内定をだします」
と言われました。

はあ、。
多分断ると思いますが。

まずここ二回で共通の話題は、はやり
「なぜ前の会社を辞めたか?」
これはもうちょっと煮詰めて答えを考えないといかんな
と思いました。

もう10月になっちゃったね。
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# by londonpunksbell | 2004-10-01 01:27 | 日記

ポポ

台風21号が上陸しますね。
今年は台風による被害が通年でどれくらいになるのでしょうか。

リンクに新聞社のHPを入れたのは、やっぱりニュースには
目を通しておかなければと思うからです。
すべて自分のブックマークの中から。

最近は安心というものが不安定になってきているように
思います。
自由競争社会になり、社会が徐々に実力主義化していることは
よいことだと思います。
しかし、日本の経済状態が停滞気味なので、その土俵がぬかるんでいる
という事実が不安定の原因ではないでしょうか。
その原因があるからこそ実力主義が成り立ってきているわけでもある
というカタルシスですが。

日本の欧米かぶりというのもあります。
外資系企業がある分野においてはかなり進出してきています。
国際ビジネスという枠で見ると、やはり日本は経済国という
80年代までの急成長の歴史があるうえで重要国なのでしょう。
現在のの停滞状態というのはこの国際ビジネスにおける慢性的な
悪循環の一部でもあります。
まあ、大企業のケンキン問題とかもありますけど。

それでも国際経済でみると、国単位での貧富の差はあります。
思うに、世界人口が増えすぎてのがやはり大きな原因です。
少子化問題とありますが、これは将来的な年金問題に属するので
ここでははずしますが、
医療が進歩し寿命が延び、人口が増え続けているのは事実です。
そして少子化という将来的な年金問題も、日本は抱えています。

でも、あるところに金はあるんだよね。
とくに今回書いたことで特筆して言いたいことはないんですけど、
なんとなく書いてたら、なんとまあまとまりの無い文章になったことで
しょうか。


今後もいろいろ機の赴くままに書いていきたいと思います。
台風には気をつけてください。
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# by londonpunksbell | 2004-09-29 01:26 | コラム

会戦記録

本日は昨日書いたように、面接へと行ってきました。
ちなみに今日受けた会社は私がいままでしてきた仕事とまったく
異なる業務になるわけです。
カンタンにいうと、文系と理系の違いみたいなもん。

むろんそのあたりを激しく突っ込まれました。
しかも最初の面接でいきなり社長さん相手でした。
社長、人事、人事教育担当?、他一人。
結構キツかったです。

その後適性テストを受けたのですが、これがカンタンに言うと
数的処理みたいなのです。
…………………………サッパリ。

その後もう一度面談。
結果が散々なこと両者承知の上。

社「契約社員からやってみるか?」
C「ケイヤク…?」

とりあえず返事までに時間をもらいました。

落ちなかっただけまだマシなのか、
落ちたほうがマシだったのか。

とにかくすごく精神的にはキました。

叩き一走目、なんとか出走権は得たレースかな。

次は明後日、他の会社の面接です。

がんばれおれ。
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# by londonpunksbell | 2004-09-28 01:25 | 日記

開戦前夜

明日は会社の面接の日です。

今回、転職活動における第一歩であります。
しかしながら明日受ける会社は、いままで従事してきた仕事とは
まったくの異業種。異職種。

正直、怖いものがあまりない自分でもドキドキします。
まったく話があわなかったら、、、なんて。

とにかく、練習だと思って(?)行ってくる所存です。

勝ちにいこうぜ、と言いたい!
がんばれ、自分。

(追記)
そうそう、携帯の壁紙も吉野さんに変えたよ。
感受性応答セヨ…
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# by londonpunksbell | 2004-09-27 01:24 | 日記