休みが欲しいにゃ


by londonpunksbell

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

カテゴリ

全体
日記
コラム
競馬
映画
音楽
PC/GAME
読書
TV
ラーメン
未分類

以前の記事

2012年 11月
2012年 09月
2012年 07月
more...

フォロー中のブログ

最新のトラックバック

イメージはマンボ
from EDITORIAL DAYS
Wii ! 任天堂 Wi..
from Wii 最新情報!
ディープインパクトが来ま..
from 投資競馬で億万長者になる方法!!
第23回マイルチャンピオ..
from CFO(最高財務責任者)のお..
生々しい言葉で業界騒然!..
from 14才の母|志田未来ファンブログ
パイレーツオブカリビアン..
from devorrag
競馬商材の中身暴露します!
from 競馬商材判定屋
週給25万円馬情報
from 週給25万円馬情報
皐月賞、皐月賞と言うけれ..
from 日々徒然なるままに [自由人..
結婚までの準備、結婚の常..
from 結婚アドバイス★指輪,式,招..

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧

カテゴリ:コラム( 12 )

君はどんな声をしてるかな

まだ会えないけど いつか いつの日か

会えた時 なんて語りかけようか

ずっとずっと 待ってたんだよ って

そんなこと言っても君はわからないか


きっときっと 君は泣くだろうから

涙をぬぐって 挨拶から はじめることにしようか

君はどんな声をしてるのかな
[PR]
by londonpunksbell | 2006-09-30 23:19 | コラム

初志貫徹?

郵政民営化関連法案が参議院で否決されて、我らが小泉首相は
さっさと衆議院を解散しましたね。

もともとこの事業を成すことが小泉内閣の内閣骨子ではあるので
いわゆる想定の範囲内のことなのかもしれないですが、
なんか釈然としない。
というかなんか横暴な気もしました。

確かに十数年前の国鉄を民営化しJRになったあと、その事業は
伸びたのかもしれません。
郵政事業を民営化することでより高度なサービスも期待できるのは
分かります。

こういった国営事業を民間に開放することでサービスの競争を計り
経済を伸ばしていくという、いわゆる自由競争化社会に
果たして日本は向いているのか?ということです。
そしてその時期の問題です。

現在でも失業率はさがらず、ニートも社会的問題になっています。
もし、郵政事業を民営化したとして、国鉄の時がそうだったように
かなりの数の失業者が出ることでしょう。
現在の経済状況と、80年代末ではその様相は明らかに異なります。

何がいいたいかというと、
いまこの段階で法案可決し、来年、再来年に民営化していくにしても
逆に失業者を増やすだけです。
しかも年齢的には家庭を持っている人も少なくないでしょう。
民営化事態はおもしろいと思いますが、
まずはこの雇用状態や経済状態の回復を最優先させるべきだということです。

民営化することによって、競争がおこれば、そこに雇用の道は
出来るでしょう。
ただ、それに対応できる人ならば、郵政から失業しないということです。

順序を間違えると、恐ろしく社会状態が不安定になるんじゃないかと思いました。

そして、小泉氏は自民党自体を内部から再構築する気ですね。
正直、これは国民の意識が高くないと、おなじ議員の再選になってしまっては
まったく無意味だし、自民党から他の野党にまわる人員も
すくなからず出るのではないでしょうか?
そうすると政権の交代も、ひょっとしたら起こりうるかもしれません。

さて、どうなることやら。
[PR]
by londonpunksbell | 2005-08-10 23:52 | コラム

テロについて

ロンドンで無差別連続テロがありまして、今日でちょうど1週間です。

むかし某所でも書きましたが、テロは忌避すべき最悪の行為です。
というのも民間人を巻き込んでしまうからです。
戦争であれば大義名分があり、宣戦布告をしてから行うのが
昔からの礼儀というか暗黙の了解みたいなものです。

そして軍人同士で戦う(一般市民が徴兵されるのは少し次元をおいといて)
のが戦争です。
しかし今回のこういったテロは政府要人を狙ったものではなく
無差別であるから度し難いのです。
民間人になぜ傷つけられる理由があるのでしょうか?

2002年の9月11日アメリカでの事件もそうですが、
国のやり方が気に入らなければ堂々と文句を言えばいいのです。

ニュースを見ていて、本当に腹が立ちました。
ただ各国の反応は、やはり次は自国かもしれないという恐怖もあるようで
日本(東京)では都知事が大々的に警戒をしているみたいです。

発端に宗教問題が絡んではいるんでしょうが
国際軍事、国防に対してより一層考察が必要みたいです。

国際テロ集団、ゆるせない。
[PR]
by londonpunksbell | 2005-07-14 23:51 | コラム

NHK…

昨年から話題というか問題が表面化しとうとう会長が辞任にいたった
NHKですが、その元会長海老沢氏が顧問に就任と
報道発表されました。

これを見て、聞いて、一般の人はどう思うでしょうか。
私などにしてみれば「ふざけるな」とムカっと来てしまいましたが。

信賞必罰という概念から行けばもっと早く海老沢氏は
会長職を辞任すべきだったのです。
それが今後の立て直しをはかってから辞めるなどと見苦しいことを
した挙句、結果がこのざまです。
本人としては辞めなければいけないとは思っていなかったのでしょう。
しかし世間的にそうは行かない状態であることを「教えられ」
ならば顧問として居座ろうとの浅慮したのではないでしょうか。

受信料の未払いの多さが、国民の怒りを如実にしているのです。
国営放送ですから国民のお金で成り立っていることを
肝に銘じておいて欲しいところです。

私などはあまりテレビを見ないので本当に受信料に関しては
腹立たしいばかりです。
規模を縮小し、国民にも受信、不受信の自由というものを与えてみると
いいと思います。
現在の半分も徴収できればいいところではないでしょうか。
しかしそうはいかないので、NHKには
節 度 あ る 行 動をとてもらいたいものです。

ただこれを書いているに当たり、顧問辞退の報を見ました。
本人の意思かどうかは別として、NHKとしてはその歴史上に
汚点を残すことは避けれたようです。

ただ、顧問に海老沢氏の名前があがり、、、という事実は
国民に知られてしまったという周知は免れなかったですが。
[PR]
by londonpunksbell | 2005-01-28 23:37 | コラム

Last day of the year

もうすぐ2004年も終わり、新しい年が始まります。

今年は、個人的にすごく辛い一年でしたが、
得たもの、失ったもの、それがあるから今の自分があるのだと
自分に言い聞かせて行こうと思っています。

本当に、自分の一生の中で忘れられない、忘れてはいけない
年でした。
支えてくれた人にはすごく感謝しています。

年の最後に雪が降るなんて、ちょっと感傷的に浸りそうな日です。
車の運転、結構怖かったですけど。

ただ、自分があるから明日も行く。
それだけです。
[PR]
by londonpunksbell | 2004-12-31 02:04 | コラム

アメリカ大統領選

昨日、ブッシュがケリーを抑えて再選しましたね。
他国の大統領選挙ではありますが、世界的に大きな国であるので
注目度はすごく高かったです。
投票率も60%を超えたとかで、これはすごいです。

個人的な意見はケリー派ではあったんですが、
具体的には反ブッシュ派といったところです。

なぜかというと、イラク戦争です。
9.11事件の擁護はします。
しかしイラク戦争での一般市民の巻き添えというものは度し難い事実でも
あります。

アメリカは国連常任理事国(5カ国)の一国ですが、
結局、国連決議を差し置いての単独行動とも取れる行動をとってきました。
それは9.11の被害国であるとともに、世界で一番の国という自負が
強いからでもあります。

そしてその指導者がジョージ・ブッシュです。

これは国際秩序の面からしても「のぞましくない」のだと、常々思います。

90年の湾岸戦争ではアメリカは世界の用心棒といった風情で
各国から資金を集め、それを利用して中東を攻撃しました。
軍資金を世界から集め、軍需産業で儲け、国際世界での威厳を高めたのです。

その歴史的背景があるので(特にまだ最近のこと)、戦争というと
アメリカ主導になるわけです。

それでイラク戦争ですが、サダムフセインを拘束したとはいえ、
9.11事件の首謀者であるビンラディンの捕獲までには至っていません。
中東の秩序も回復されたといえるでしょうか?
どうも腑に落ちない点が多いのです。

ということで私は反ブッシュ的な意見なのです。

結果は辛勝といったところなんですが、アメリカ国内世論が
真っ二つに分かれてしまっているのも事実です。
国民の信頼度をどこまで安定させるかが今後、当面の第一問題でしょう。

ひょっとしたら、これはあくまで個人的な推測ですが、
ビンラディンを捕らえるかもしれません。
ビンラディンを実は泳がせておいたのではないか、と思うのです。
そして選挙直前に生存報道をして、選挙後の最初の功績に
彼を捕獲した、なんていったらそりゃかなりの政治的効果が望めます。
まあ、これは私の個人的な推測ですけど。

しかし我が日本の首相はブッシュよりだったので(というかケリー陣営に
脈がない)、よかったんですかねぇ…?
[PR]
by londonpunksbell | 2004-11-05 01:41 | コラム

テロ集団の人質殺害について

昨日ですが香田さんの遺体がバグダッド市内で発見されました。
アルカイダ系の武装組織に捕らえられ、日本の自衛隊撤退要求の
変わりに人質として捕られていたのが、交渉がつかず殺害されてしまった
という経過です。

故人には大変申し訳ないですが、どうして厳戒態勢がしかれている地域に
入っていったのか。
それで捕まって「日本に帰りたいです」というのは、私はどうかと思います。
というのは厳しい意見ですが、
前例として人質に捕られ殺害されている人がいるのです。
それらの事実を知らないということは、先ずないはずです。
つまりそんな状況下でイラクに入るということは「決死」の覚悟が必要
なんじゃないか、ということです。

あと、日本政府の対策もマズかったと思います。
結局間に合わなかった、ということですからね。


まあ、そんな事を書きながら、とてもかわいそうだなと思います。
すごくやさしい人だったらしいですね。
残された家族の方にはとても辛いことだと思います。
故人の冥福を祈ります。
[PR]
by londonpunksbell | 2004-11-01 01:40 | コラム

中越地震

昨日、新潟で大地震がありました。
震度6強(震度は最高で7までしかないはず)、マグニチュード6.8という
最近には珍しい規模です。
先月かな、東海地方でも頻繁に地震がありましたが、それでも震度5くらいまで
だったと記憶しています。
新幹線の脱線や家屋の倒壊、土砂崩れ、道も崩れて死者も20人を超えているそうです。
現在でもまだ大きな余震が続いており、予断を許さない状態です。

電気もとまり、ガス漏れなんかもあったそうで、二次的災害がなければよいのですがね。
こういうとき、全国から援助救済をするべきだと思います。
やってるだろうけど。
夜は冷えますし、降雨による土砂災害なんかも懸念されているそうです。
早く地震が収まって、復旧作業が進むことを願います。

本当に新潟中越地方の方がたは大変だと思います。
がんばってください。(としか言いようがないかな)
[PR]
by londonpunksbell | 2004-10-24 01:36 | コラム

幸せと不幸せ

人が幸せと感じるのはどういう時でしょう?
人が不幸せと感じるのはどういう時でしょう?

なんてことを考えてみました。
結果、あることに気がつきました。
幸せと不幸せはやっぱり背中合わせのものなのだけど、
その間には少しの感情が存在します。
それは「無」というものです。

幸せ---無---不幸せ

こんな感じです。


よく言わせることで、「無いものねだり」という言葉があります。
結局はこの言葉に当てはまるんですが、幸せとか不幸せとかは気持ちの
問題なので、自分の現状に気がつくかつかないかで変化します。

「無」というものは、現状について気がついてない状態です。

例えば、食事。

普段食べているものより、高級で美味しいものを食べたりしたとき
幸せ、って感じることがあります。
それは普段の食事するときは、それが普通で何も感じないのに(無)
美味しい、普段より高い、という食品ステータスを自分が認識している
ことで、幸せに感じるのです。
逆にとうとうお金がなくなって普段食べることができていた食事が
できなくなったら、やっぱり不幸せに感じます。

ここにはその場になって気がつく幸せと不幸せの現実があります。
ようは気持ちの問題でもあります。


そして「不幸せの状態」では、「もっと良く」を望みます。
「幸せになりたい」と思うのは、その時点で幸せを掴み取ってない
状態なのです。
もしくは現状が「幸せ」なのだが、未来に進むにつれ幸せがなくなって
しまうんじゃないかという危惧を覚えるときであります。
これは、現在の幸せ状態が時間軸で考えると不幸せに変わるということを
認識している状態。
具体例をだすと、ちょっとやらしいかもしれませんが、女性の場合
年とともに肌年齢が落ちていくのを何とかしたい(老化)と
思うことがあると思います。
男性だと、まあ禿げたりとかの危惧も近いですかね。

そして「幸せの状態」ではどうでしょうか。
幸せの状態が続くと、人は慣れがあるので幸せと気がつかなくなるのです。
幸せが、いつのまにか普通の状態になってしまう。無の状態になってしまう。


当たり前のことを書いていますが
何を言いたいかというと、今の状態に気がついたとき
どう感じるかということです。
「無の状態」の時が一番怖いのです。
またひょっとしたら一番幸せなのかもしれません。

無の状態は現状に不満はないのです。
不満があれば「不幸せ」になります。
でも気持ちとして前向きではない場合もあります。
後ろ向きでもありません。

そこで無を不幸せだと思い、幸せを目指すことが大切ではないでしょうか。

「自分は何も申し分ない生活を送っている(無)。でもあの高級車欲しいな。欲しいけどそんなお金の余裕はない(不幸せ)。どうしよう。がんばってお金をためて購入しよう」
すごく極端な例だが、申し分ない生活の中から欲求がうまれ、その欲求が満たされないことが不幸せとなり、幸せを目指すのです。
上の例では、高級車を購入した未来が幸せだと思います。
でもそれ以前にお金を貯めて購入しようと思ったことが、一番の幸せ
じゃないかな、なんて思います。

たまには気がついてない自分の不幸せを詳しく探してみるのも良いかもしれません。
[PR]
by londonpunksbell | 2004-10-12 01:31 | コラム

宇宙の向こう側へ

先日、夜中に考え事をしておりました。
それは宇宙について。

「宇宙の向こう側はどうなっているのか」について。
(以下は私の妄想です)

地球を出発して果てなく進んでいくとどうなるか。
これは正直、人類上の科学では人間には不可能な話ですけれども
進行速度については限りなく早く、光よりも早くという条件です。

さて地球を出発して進んでいきます。銀河系をぬけ、その先へ。
いくつもの星系を越えていくと、実はまた銀河系へと戻り、地球が見えてきます。


さて、なぜ戻ってくるのかといいますと。
宇宙の中にはある「流れ」があるのです。
これは地球の大気上にある「気流」に似た観点で見てください。
私はそれを一応「宇宙流」と名づけます(テキトー)。

その流れは気が遠くなるほどの数があるのですが、
宇宙に出航した場合、この気流に乗って進むのです。
無論、宇宙空間は無重力空間ですが、地球のような引力のある星があるので
宇宙流というものが存在するのです。
まず宇宙を玉型と仮定します。
べつに玉型じゃなくていびつな形でもいいのですが。
この宇宙流は幾重にも入り組んでいて、宇宙という球体(仮定ね)を
「流れ」が走っているのです。

わかりにくい方は、たとえば膨らませた風船の中に、気流があると思ってください。
風船の中が宇宙なのです。

そしてまず、地球を出航すると、その宇宙流に乗って進むわけです。
そしてその流れは人の目では到底認識できないもので、自然と流れに
乗って進むわけです。
こうして球体内部である宇宙空間を回り、もといた場所に戻るわけです。
宇宙流というレールが敷かれているわけです。

ただし、前述したように流れは入り組んでいます。
他の流れと合流している箇所もあるので、そこから他の流れに乗ってしまうと
もといた地点には戻れないという恐れもあります。

つまり、宇宙の向こう側とは存在の有無ではなく、
宇宙流があることにより宇宙空間を抜けること自体が、不可能なのです。

説明がヘタで申し訳ありませんが、
こんなことを考えていたら、眠れなくなり、次の日しんどかったです。
[PR]
by londonpunksbell | 2004-10-05 01:29 | コラム